
150mほどの間ですが、保線用設備があります。上の写真に左手に写っている黄色いものです。これは機械式横取装置というもので夜間の保線作業が数日に渡って行われるときや、トンネルの中で身動きが取れなくなったときに、保守車両をこの設備を使って線路脇に逃がすことができます。

ピットでは保守車両の床下の修理作業ができます。燃料補給などもここでできるのではないでしょうか。
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