
連接車体だけにカーブではこんな感じ。それにしてもドアごとに乗務員が改札役に就いて人件費がかかってますね…。

広島港に到着。船を待つ建物はドーム型の屋根をしており、そこに広電の駅があります。

旧型車両652号と最新の低床車が並ぶさまはよろしいですね。
さて、旅の執着ポイント、広島の海。
日本海、宍道湖、そして瀬戸内海とめぐってきました。友との遭遇、旅先で出会った人々とのふれあい、そして多種多様な鉄道風景を味わって楽しい旅でした。

さて次はどこに行きましょうか!?
ちまブログ、次の旅の報告は「三重・岐阜のコアな鉄道旅行」です。
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