
諦めたポイントからの眺めはそこそこ良かったです。
帰りに出会った家族連れ。
「あとどのくらいありますか?」
「相当ありますよ。ちょっと上まで行ったらいい眺めのポイントがあって、そこで諦めました。」
「一緒に一番上まで上がりましょうか(笑)」
「もう勘弁です(^o^:)」
袋田での昼食は、鮎の塩焼き、刺身こんにゃく、ざるそばです。


焼きたての鮎は香ばしく、骨まで食べれます。こんにゃくが名物だとは、前日の夕食時に東日本旅客鉄道殿の人に聞いて知りました。
帰りはバスを途中で降り、町中を歩きました。
水郡線のキハE130形の3連とも遭遇。赤と黄が山、川の中に映えます。

この日は町の花火大会の日でした。浴衣姿で歩く女性、屋台も出て祭の雰囲気につつまれてきている大子町。
私は旅を進めていきます。水郡線で水戸へ向かいます。

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