琴電屋島駅から歩いて屋島登山口駅跡に到着しました。
駅には使われていた車両が2両並べて保存されています。駅は地元のボランティアの方で管理されているようです。

1号が「義経号」、2号が「辨慶号」と名付けられていました。塗装は営業当時のものから薄緑一色に塗り替えられています。

ケーブルカーは山麓と山上に一両ずつありますが、山上から落下すると危険なために登山口駅に並べてあります。2両の車両の間は人の落下防止のため板で覆ってあります。
駅には使われていた車両が2両並べて保存されています。駅は地元のボランティアの方で管理されているようです。

1号が「義経号」、2号が「辨慶号」と名付けられていました。塗装は営業当時のものから薄緑一色に塗り替えられています。

ケーブルカーは山麓と山上に一両ずつありますが、山上から落下すると危険なために登山口駅に並べてあります。2両の車両の間は人の落下防止のため板で覆ってあります。
車両の中も入って見学できます。
ケーブルカーは今にも登っていきそうな佇まいです。




