淀川左岸にある伝法駅の様子です。駅南側は新鮮切り替えの準備工事が進んでいます。

駅の南側はもともと何があったか橋桁がつくられてるようです。

駅の西側から撮ったものです。線路やホームが移設のための工事で足場が組まれています。

淀川橋梁東側はいくつか橋桁が完成しています。現状39本の橋桁が新しい橋では10本となるそうです。

阪神1000系「SDGsトレイン」が淀川橋梁を走っていきました。防潮堤より低いところを線路が走っているため高潮のとき洪水が起きるリスクがあるので新しい橋は線路の高さが現状より約7m上がります。
平行する国道43号線から将来はこのアングルで電車を撮ることができなくなりそうです。手前の杭は万でしょうか?
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