今日は近鉄1026系1028F「Dialogue Train」を紹介します。大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン である「Dialogue Theater - いのちのあかし -」のデザインをあしらったラッピング電車です。

「Dialogue Theater - いのちのあかし -」をプロデュースした河瀨直美氏は奈良県出身の映画作家で、コラボレーションが実現しました。
ミャクミャクラッピング電車は関西私鉄・JRで運転されていますが近鉄ではミャクミャク以外も走っています。万博開催期間10月13日までということなので、今一度万博ラッピングを撮りたいです。
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