貫通型と非貫通型のある車両の第5回は
JR西日本の近郊形車両
113系です。
福知山線の閑散
区間で運転された2両編成の
113系800番ですが、中間車を簡易的に運転席に改造した奇妙な非貫通型先頭車が存在してました。

反対側は見慣れた
113系顔です。
黄色と青の帯は
福知山線電化直後の
113系に見られた彩りでした。

ステンレスの223系や225系が福知山まで運転されるので、こういった希少編成に出会えないのが寂しいです。
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