
↑山間部を行く主力車両の115系
スイッチバックの二本木駅を発ち、妙高高原駅に到着しました。点在する温泉、スキー場の最寄り駅ということで沿線の主要駅となっている妙高高原です。

歩いて20分、一番近い妙高温泉へ。温泉街の入り口。民宿から旅館までいくつかの温泉宿があります。

シーズンでない平日の朝ともあって町は静か。雨が雪に変わり始めました。地元の方の話では山のふもとでこの日が初雪だそうでした。
大衆浴場で気軽に入浴できる「妙高高原ふれあい会館」へ寄りました。

冷えた体は夜行列車での疲れも加わり限界に近づきつつありましたが、温泉で疲労回復!
色づいた高原、初雪降る中、信越本線の列車は普段どおり走っていました。

続きます。
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