
到着して入場。残念ながら抽選券の配布は終了していました。入場口の横断幕はニセアルミカーと言われる3619号でした。

まずは、車両展示へ直行! 3030号、3000号、2012号の圧巻の並びです。表示は「=急=」「普通」ですが行き先は白幕表示で昭和時代の雰囲気です。3000Fは3000号以外は廃車されて1両だけです。

午前中は3030号、3000号に「秋まつり」ヘッドマークを掲出していたようですが、私が到着したときは運転台体験の6000系に掲出されていました。6000系の掲出はフェスティバル限定ですね。

S特急・姫路の表示。このほか阪神御影等も出していました。
トラバーサ実演には3075号が載っていました。最近3030Fに掲出されていたヘッドマークも多数展示されていました。

姫路市のゆるキャラ「しろまるひめ」が来ていました。

「しろまるひめ」は誕生10周年を迎えたみたいです。
開催時間は10時~15時ですが、展示車両の幕回しが終盤に実施され特急表示を見せてくれました。3030号が特急・姫路表示、3000号が特急・阪神大石になるとファンも最高潮です。

自治体PRレディ、観光大使の撮影会が昨年は後半にあり、かなり盛り上がったので期待してましたが、今年は撮影タイムが午前中に持ってこられたのか撮れませんでした。そのほかに撮った車両の写真は追々アップしたいと思います。
以上、貴重な並びを見ることができた2019年度の鉄道フェスティバルだったので参加できてよかったです。
今日も貴方様のご訪問に感謝。
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