三木鉄道での役目を終えた気動車は樽見鉄道、北条鉄道へと売り渡されました。そして今週、最後まで兵庫県三木市で留置されていたミキ300-103がひたちなか海浜鉄道へ引き渡されました。
移動の写真はございませんので、代わりに現役時代のミキ300-103の姿を思い出してみましょう。

↑三木駅にて
ひたちなか海浜鉄道ではどういった姿で走るのでしょうか? 三木鉄道の車両は社員の方々から深い愛情を込められている感じがありましたので、どうかそれを引き継いで末永い車両の存続を期待したいと思います。
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