イベントの終盤はちょっとしたサービスがありました。運転台見学に使われていた6006Fの種別・行き先が「急行・手柄行き」表示に。

6000系の急行表示は見る機会がありませんのでラッキーでした。
車両展示コーナーのトラロープの前までは来場者でいっぱいでしたので、最後、蛍の光が流れ始め、人が退散する寸前に展示車両全景を。

「山陽 鉄道フェスティバル」初めて行きましたが、いろいろ収穫できたと思います。
今日も貴方様のご訪問に感謝。
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