左端に停車中の車両はハイモ230-312。池田満寿夫氏のデザインです。Wikipediaによると池田満寿夫は官能的作品が多い芸術家らしいです。その奥にかすかに見えるのはハイモ295-315のようです。

右端の車両は長良川鉄道・ナガラ1形10号機です。樽見鉄道で踏切事故車両修理のために補填車両として長良川鉄道から保留車両を借りている状態です。

↑長良川鉄道からやってきたナガラ10
続いて駅に工場をバックに停車中のハイモ230-313です。本巣市をPRする車両デザインです。

樽見鉄道標準色のハイモ230-301です。新たな車両の転入により、使われていないようで本巣駅の構内で駐留されています。

いろんなレールバスがそろって塗装も異なり、面白いです。
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